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フォトリーディング編
フォトリーディングにご興味をお持ち頂きありがとうございます。
ご質問のある方は、まず、下記のQ&Aをご参照ください。
その上で疑問点が解決されない場合は、各ページ最下部のリンクよりお問い合わせシートへ進んでください。
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目次 
 
Q1 フォトリーディング・ホームスタディ講座の電話相談の、現在の時間と連絡先を教えてください。
Q2 電話相談のサポートに電話をする時間がありません。代わりにメールで質問をしてもよいですか?
Q3 フォトリーディング・ホームスタディ講座を受講していますが、2時間再受講クラスや6時間再受講クラスなど再受講クラスに参加することはできますか?
Q4 フォトリーディングのステップを行っていますが、できているかどうかわかりません。再度、各ステップにおけるポイント・チェック事項を教えてください。
Q5 フォトリーディング集中講座の再受講を申し込みたいのですが、どこから申込みをすればいいのですか?
Q6 本をめくるとき指サックを用いても、本の背をおさえても、指を円を描いてもスムーズにめくれないのですが、何かいい方法はないでしょうか?本をめくる時どうしてもいらいらが募ります。
Q7 辞書をフォトリーディングするといったような、普通の本とは属性の違うものの場合、フォトリーディング以外の作業はどのように行えばよいのでしょうか? 
Q8 満足保証を適用して、受講料全額返金してもらいました。その後、再受講やインストラクターのアフターサービスなどは受けられるのでしょうか?
Q9 フォトリーディングの5つのステップが変更となったとのことですが、具体的には何が変更となったのでしょうか?
Q10 10.集中講座のステップも変更したもので教えてもらえるのですか?
 
下記のFAQを読んでも問題解決しなかった場合は、 お問い合わせシートよりお問い合わせ下さい。
お問い合わせシートへ
 

Q1 フォトリーディング・ホームスタディ講座の電話相談の、現在の時間と連絡先を教えてください。
A1
電話相談スケジュール専用のサイトがございます。
教材の同梱資料にURLのご案内がございますので、
ご確認くださいませ。
ご不明な場合には、こちらクライアントサポートデスク
(info@almacreations.jp)まで
メールにてお問い合わせくださいませ。



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Q2 電話相談のサポートに電話をする時間がありません。代わりにメールで質問をしてもよいですか?
A2
メールでは、文字情報という性質上、表現に限りがございます。
お客様のご質問を的確にとらえ、ご回答を差し上げにくいと考えております。
ホームスタディ講座ご受講の皆さま、それぞれのご状況にあったアドバイスをさせていただくためにも、メールでのご質問をお受けし、ご回答させていただくのは、控えさせていただいております。



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Q3 フォトリーディング・ホームスタディ講座を受講していますが、2時間再受講クラスや6時間再受講クラスなど再受講クラスに参加することはできますか?
A3
フォトリーディング2時間再受講クラス、6時間再受講クラス、およびフォトリーディング集中講座 再受講、へのご参加は「フォトリーディング集中講座」へ全日程ご受講、修了された方のみを対象とさせていただいております。
フォトリーディング・ホームスタディ講座につきましては、認定インストラクターによる電話相談制度を設けておりますので、そちらをご活用ください。詳しくは、フォトリーディングホームスタディ講座内の資料をご覧ください。



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Q4 フォトリーディングのステップを行っていますが、できているかどうかわかりません。再度、各ステップにおけるポイント・チェック事項を教えてください。
A4
フォトリーディング・ホール・マインド・システムは今までの読書と異なるアプローチの仕方で本からの情報を自分の目的に沿って取り出すものです。慣れ親しんだ既存の読書法とは全く異なるために、当初は実感がつかめないことがございます。実感というものは既存の経験に依存することが多いために、このようなことが起きるのだと思います。それをふまえて簡単にフォトリーディング・ホール・マインド・システムのステップにつきまして、復習してみましょう。参考にして下さい。

1. 準備深呼吸をして、まず目的をしっかりと意識します。次にミカン集中法を行います。目を閉じてミカンを想像し、頭の後上方15〜30センチ前後のところにミカンを置くとイメージします。
そして目元、口元の力を抜いて、顔をリラックスさせます。  

2.予習予習は1〜2分で本の題名、著者名、目次などにざっと目を通し、本の構成をつかみます。そして、予習では自分の目的にかなう本かどうかがわかる、つまり本を読みすすめるか否かを判断できれば結構です。

3.フォトリーディング
目的を確認して、本をめくりやすいように準備します。3,2,1の数字を使って深呼吸を行い加速学習モードに入ります。次にフォトリーディング前に集中、影響、目的のアファメーションを心の中で唱えます。ミカン集中法を行った後そっと目を開け、フォトフォーカス状態でフォトリーディングを行います。フォトリーディングの最中は安定した心の状態を維持するために、心の中でリズミカルなチャントを唱えます。チャントは「リー・ラックス、リー・ラックス、4・3・2・1、リー・ラックス、リー・ラックス、ペースを・保って・ページを・見よう」というチャントか、前向きでリズミカルなものであれば結構です。フォトリーディングが終了したら、再び目を閉じて、フォトリーディングでの感覚を認め、潜在意識に処理を任せ、そして効果を期待するアファメーションを唱えます。

4.復習
復習はフォトリーディング直後に行います。最初の2分半で、文章をざっと眺めて調査をします。そして、その次の2分半で、キーワード(トリガーワード)を取り出します。復習の最後は、7分かけて質問を作ります。取り出したキーワード(トリガーワード)を参考したりして、より自分の目的に沿った質問を作ります。

5.活性化
活性化には、生産的休息、スーパーリーディング&ディッピング、スキタリング、マインドマップと高速リーディングがあります。復習の後、数分〜24時間の生産的休息を取り、そしてスーパーリーディング&ディッピング、スキタリング、マインドマップの各テクニックを必要に応じて使って、活性化を行います。理解力は繰り返しによって深まりますので、これらの活性化のテクニックは、例えばスーパーリーディング&ディッピングの場合、全体で20分間行うと決めたら、6分、6分、8分のように分けて行うと効果的です。これは前述の理由のほかに、通常の読書に戻らない効果もあります。
ここまででほぼ目的は達成できますが、専門書、技術書などさらに詳細に知りたい箇所があったり、小説など通し読みをしたい場合は、高速リーディングを行います。読みたい箇所の税所から最後まで、指で文章をなぞりながら、既存の知識や、重要性、目的を考慮して、柔軟にスピードに変化をつけて読みます。指を使うことで、スピードの指標になり、目の動きをスムーズに行うことができます。また、意識的な満足感を得たい場合にも行います。

いわゆる読んだ「実感」が沸かなくとも、情報処理として必要な情報が得られていれば、フォトリーディング・ホール・マインド・システムの効果は充分出ていると思います。その本を読む目的に沿って限られた時間内で、効果的な情報処理を行うこと、フォトリーディング・ホール・マインド・システムの各テクニックはそのための最善の組み合わせになっています。



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Q5 フォトリーディング集中講座の再受講を申し込みたいのですが、どこから申込みをすればいいのですか?
A5
【再受講お申込み方法】
・弊社WEBサイト(http://www.lskk.jp/photo/)左枠より【集中講座「再受講受付」】をお選びください。

・【再受講お申込フォーム窓口はこちら】よりご希望の講師をご選択の上、【お申込フォームへ】をクリックしてください。

・「再受講お申し込みフォーム」へご入力の上、お申し込みのお手続きをお願い申し上げます。※再受講のお申込締切は、原則 講座開催日の25日前までとなります。

※お申込多数の場合には、抽選とさせていただきますので、予めご了承くださいませ。

【「フォトリーディング集中講座(再受講)」ご参加までのご案内】
  http://www.lskk.jp/kouza/photo/4.html



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Q6 本をめくるとき指サックを用いても、本の背をおさえても、指を円を描いてもスムーズにめくれないのですが、何かいい方法はないでしょうか?本をめくる時どうしてもいらいらが募ります。
A6
フォトリーディングの時に本をめくるときに、うまくめくれないということですが、もう一度試していただきたいことがあります。まず本をめくりやすいように数ページ〜10数ページずつ本を開き、本の綴じ目に手を押し付けるようにして本をめくりやすくします。次に何度か片手でパラパラと本をめくり、さらに本に空気を入れます。
ページをめくる作業は一定期間慣れる時間が必要な場合もあります。仮にページをめくるときにつっかえても、フォトフォーカスにもどり、再びページをめくり始めれば、大丈夫です。飛ばしたページがあったとしても気にしないで最後まですすめ、何度かフォトリーディングしても結構です。



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Q7 辞書をフォトリーディングするといったような、普通の本とは属性の違うものの場合、フォトリーディング以外の作業はどのように行えばよいのでしょうか? 
A7
辞書の場合はフォトリーディングだけで結構です。ただし、目的は明確にし、最初と最後のアファメーションとミカン集中法は行なって下さい。辞書をフォトリーディングすることで、その言語に関してなじみを感じ、学習効果を高めることができます。もちろん、それ以外の効果も期待できますが、効果の程度はその人の既存の知識や動機、ニーズなどによりさまざまです。



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Q8 満足保証を適用して、受講料全額返金してもらいました。その後、再受講やインストラクターのアフターサービスなどは受けられるのでしょうか?
A8
フォトリーディング集中講座をご受講後、満足保障適用にて受講料全額ご返金させていただいた場合、以後、受講生を対象とする弊社からの特典やサービス、インストラクターのアフターサービスなどの利用資格は失われますのでご了承ください。失われる資格は具体的には以下のものとなります。

(1)下記講座のご応募、ご参加
・フォトリーディング集中講座(再受講)
・フォトリーディング2時間再受講クラス
・フォトリーディング6時間再受講クラス

(2)担当インストラクターのアフターフォローサービス など



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Q9 フォトリーディングの5つのステップが変更となったとのことですが、具体的には何が変更となったのでしょうか?
A9
STEP1:準備 STEP2:予習 STEP3:フォトリーディング STEP4:活性化 STEP5:高速リーディング の手順のうち、これまで活性化に含まれていた『復習』のステップを独立したひとつのステップとして定義することとなりました。これにより、お客様がフォトリーディングをした直後の、復習の効果がより明確に感じられ、成功体験が深まるように設計されております。

また、『復習』ステップの独立に伴い『高速リーディング』は、活性化のステップの一部として含まれることになりました。
新しい手順は、STEP1:準備 STEP2:予習 STEP3:フォトリーディング STEP4:復習 STEP5:活性化となります。

この改訂により、フォトリーディング・ホール・マインドシステムの、元々の手順や学習効果に違いが生じることはございませんのでご安心ください。新しいSTEPは、こちら>>http://www.lskk.jp/images/photo/web_revised_photoreading.pdf



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Q10 10.集中講座のステップも変更したもので教えてもらえるのですか?
A10
2009年11月9日以降の講座より、新STEPのカリキュラムとなります。カリキュラムについてご心配のお客様は、お申込みいただきました講師に直接お尋ねください。



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下記のFAQを読んでも問題解決しなかった場合は、 お問い合わせシートよりお問い合わせ下さい。
お問い合わせシートへ

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