
フォトリーディングとの出会いは、別のセミナーを受講した際、一緒に受講した人が何げなく言った「フォトリーディングをどう思いますか?」という一言がきっかけでした。
そのときは何も思いませんでしたが、後になって"こだま"のように心の中に残り、どうしても気になって受講を申し込むこととなりました。
フォトリーディングを受けた後ですが、週1冊が週10冊に!
「10倍本」のタイトルどおり、本当に読書の量が10倍になったのです。


フォトリーディングを知り、時間が短縮されることにより、今まではまず手を出さない本にも興味がいくようになりました。以前は同じ人が書いたものを主に読んでいたのが、同じ本で気になったキーワードからまた別の本へと連鎖が続くという楽しさを満喫しています。
読む本の幅が広がったことにより「自分はこんなことにも興味があったんだ」と気づくことがたくさんあります。それは新たな自分と体面する新鮮な体験です。
読書でも仕事でも世の中の動きでも、全体を見渡す、とう俯瞰的な見方をできるようになったのは、フォトリーディングを学んでからのことです。





